大学の資料請求で図書カードがもらえるサイトが、意外とあります。もちろん、条件を満たせば、全員に図書カードをプレゼントなので、高校生や高専生のみになりますが。

大学 資料請求 図書カードをプレゼントしてくれるサイトは、リクルートやマイナビ、河合塾のグループ会社など有名な会社もありますが、よくわからない会社も、図書カードのプレゼントキャンペーンをやっています。

今、個人情報の漏洩など問題になっていますが、大手の会社であれば、情報をしっかり守ってくれるイメージがありますが、知らない会社だと不安になりますよね。

しかし、複数の会社のサイトを利用して、図書カードをそれぞれ1枚ずつもらうことも可能なので、500円の価値があるかどうかで判断したほうがいいのかなと。

クレジットカードと違い、個人情報ですが、届いて、手紙くらいだろうから、実害はなさそうだけど、よくわからない手紙が増えそうな気がする。

ただ、これ以外に、応募者全員に図書カードプレゼントというキャンペーンはないので、もらっておいて損はないような気がします。

日本人は、やっぱり、安心、安全第一なのかなと。

今から、冒険大好きみたいになれるわけもないし、でも、ちょっとした冒険なら始めてもいいかな